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「HOTEL&VILLA」ご予約のお客様に |

奥深いバリヒンドゥー文化、歴史に触れる
中世の時代からある様々な王朝跡、神々を祀るバリ人のお祈りの場とされるバリ寺院。
バリにはいたるところに寺院、旧跡が点在しています。
是非できる限り、ひとつひとつじっくり訪れてみてはいかがでしょうか。

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観光ツアーリストに必ず出てくる有名どころ |
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バリ島ガイドブックにも載っている寺院群 |
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観光客の訪れもまだまだ少ない寺院群 |
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観光ツアーリストに必ず出てくる有名どころ |
【ブサキ】バリヒンドゥー教の総本山 |
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バリヒンドゥー教の総本山として、バリに存在する約3万もの寺院を統括しているブサキ寺院。 |
【ウルワトゥ】岬からのインド洋の景色は絶景 |
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バトゥン半島の先端、高さ約世紀70メートルの断崖絶壁に立つフゥールウルワトゥ寺院とダルムジュリット寺院の総称。10頃高僧ウンプクトゥランにより建立されました。寺院は、崖沿いにある遊歩道からも眺めることができ、写真スポットとして、またサンセット鑑賞スポットとして人気です。毎晩夕方6時よりオープンステージでのケチャックダンスも必見です。 バリ6大寺院のひとつ。 |
【タバナン】夕陽に浮かび上がるシルエット必見の寺院 |
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バリ6大寺院の一つ。16世紀に高僧ニラルタがタナロットを訪れ、村人達に海の守護神を祭る寺院の建立を勧めたことにより作られました。 夕陽に浮かぶ寺院のシルエットが美しいことで有名な人気の観光スポットですますが、異教徒は中に入ることができません。寺院の下には白蛇が。干潮には寺院に近づくことができ白蛇がみれます。 |
【タバナン】そびえ建つメルが美しい寺院 |
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1634年に建設開始された、バリで2番目に大きな寺院。メングウィ王朝時代に栄えていましたが、19世紀後半から一時的に荒廃。 その後、山をまねた池、噴水20世紀に入ってから修復され、1937年に復元されました。 敷地内には、アグンなど外からの景色が綺麗です。10基のメルが整然と並んで建っている風景は壮観。 |
【ウブド近郊】彫刻が美しい寺院遺跡 |
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ゴアガジャとは象の洞窟という意味。 11世紀のペジェン王朝時代に作られたとされ、岩をくりぬいて作られています。1923年に発掘されました。 入り口にある大きな顔のレリーフ、洞窟内にあるガネーシャ像、リンガ像など宗教的な彫刻が見られます。 |
【ウブド】一度は訪れるウブド王宮 |
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16世紀に建てられたウブド王朝の宮殿。 現在スカワティ王家の子孫が居住していて、一部をホテルとしても開放しています。 夜はバリ舞踊の会場にもなっています。 |
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【ウブド近郊】巨大な石碑の石窟遺跡 |
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ワルマデワ王朝第6代アナウングス王家の陵墓として 11世紀に造られました。1920年以降に発見されたといわれています。350段もの石段を下りてパクリサン川の川岸にでると、岩を削って石彫りを施した9期の墓が並んでいます。お墓はヒンドゥー教と仏教様式で造られています。 また、巨神クボイワが巨大な爪を使って一晩で造ったという伝説もあります。 |
【ウブド近郊】聖なる泉の湧き出る寺院 |
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10-14世紀に栄えたワルマデワ王朝の遺跡。タンパクシリンというところにあり、聖水が湧き出る泉があることで知られています。地元の人は、お祈りの際に使うための聖水をもらいに、また沐浴場として利用しています。 |
【クルンクン】スマラプラ王朝時代を知る |
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18-20世紀初頭まで栄えたスマラプラ王朝の宮廷跡。 敷地内にある当時の最高裁判所であったクルタゴザがあり、カマサンスタイルの天井画が見所。 また、水に浮かぶ宮殿という、王族の休憩所バレカンバンもあり、 現在博物館として、王族の遺品などが展示されています。 |
【カランガッセム】奥の洞窟には数千のこうもりが |
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ゴアラワとは”こうもりの洞窟”という意味。1007年、 高僧エンプクトゥランによって建てられた由緒ある寺院。バリ6大寺院のひとつでもあり、奥の洞窟には数千のこうもりがいます。 洞窟の奥にはベサキ寺院まで通じる道があるともいわれています。 |
【ウブド】ウブドのチャンプアンにある自然豊かな寺院 |
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小高い丘という意味を持つひっそりとした静かな寺院。 ウブド発祥の地とされる寺で、渓谷の美しさに魅せられた8世紀の高僧ルシマルカンディヤが建立しました。朝の散歩におすすめ。 |
【ウブド近郊】左右25メートルの岩肌彫刻 |
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入り口から田んぼ道を進むと長さ25メートルほどの岩彫刻レリーフが見えてきます。 14世紀後半の遺跡といわれ、馬や猿など、当時の人々の生活が描かれています。物語になっていますので、ゆっくり歩きながら鑑賞しましょう。 |
【ウブド近郊】歴史的価値の高い「ペジェンの月」 |
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”ペジェンの月”と呼ばれる巨大な銅鼓で有名な寺院です。 古代のバリにあった13個の月の一つが落ちてきたものという伝説もあり、 紀元前3世紀頃の青銅製の銅鼓として世界最大級。バリ6大寺院のひとつ。 |
【アムラプラ】綺麗な景色の水の宮殿 |
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バリ島東部カランガッセムのアムラプラという所にある水の宮殿。 1947年カランガッセム王国により造られました。敷地内は整然と整備され、 湧き水を利用したプール、池があり地元人の憩いの場として利用されています。 |
【ブドゥグル】避暑地の湖畔に建つ湖上の寺院 |
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ブドゥグルのブラタン湖の湖上に浮かぶ寺院。 デウィダヌ(水の神)が祀られており、1633年にメングウィ王により建てられました。 週末には湖でボートに乗って遊ぶバリ人家族も見かけられます。 |
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観光客の訪れもまだまだ少ない寺院群 |
【ウブド近郊】バリ人たちの沐浴場 |
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プタヌ川を挟んでタンパクシリンの対岸に位置するスバトゥ村。この村にもティルタエンプルがあります。今でも地元のバリ人たちが沐浴場として使っています。 |
【キンタマーニ】バトゥール湖の守護神を祀る寺院 |
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キンタマーニの壮大なパノラマが楽しめるバトゥール山の外輪に位置する湖の守護神を祀る寺院。1926年の噴火の際、周辺が壊滅しましたが、この社だけは大丈夫だったそうな。 入り口の門は炎の形をしていり少し迫力があります。塔や建物の配置はマンダラを模しています。 |
【キンタマーニ】バリ島で最も高い所にある寺院 |
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バトゥール山周辺の外輪山に建つ歴史ある寺院。長く急な階段を登ります。内部には11世紀頃に建てられた高い塔や、碑文などが見られます。 |
【デンパサール】満月の夜はバリ人大集合の寺院 |
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デンパサールで最も大きなヒンドゥー寺院。宇宙を意味するこの寺院はバリヒンドゥーの最高神サンヒャンウィディワサを祀っています。 寺院の中央には石灰石の塔が建てられています。お祭りの際は多くのバリ人で賑わいます。 |
【アラムプラ】カランガッセム王朝最後の宮殿 |
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19世紀末のカランガッセム王国最後の王の建てた宮殿。 バレロンドンなどヨーロッパ、中国と各国の影響を受けた建築様式が特徴です。 |
【アムラプラ】廃墟と化したかつての宮殿跡 |
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カランガッセム王朝時代に、静養と迎賓用に建てられた宮殿。かつては池の上にヨーロッパ調の建物が浮かんでいましたが、 現在は2度のアグン山の噴火地震により廃墟と化してしまいましたが、土に埋もれた石柱や彫刻が見られ当時の繁栄を想像することができます。 |
【ウブド近郊】ペジェン王朝の中心にあった寺院 |
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ペジェンにある世界の中心という意味を持つ寺院。 バリ初期11-14世紀に栄えた王朝時代に使われてた道具など歴史を物語る遺物が展示されています。 |
【ウブド近郊】恐ろしい姿で舞踏している巨大ビマ像 |
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”狂った水牛”という意味の寺院で、4本の男根のある踊るビマ像があることで有名です。 マハーバラタ物語の一場面にある、手足に蛇を巻きつけて、死人を踏みつけています。 以前は仏教寺院でしたが、現在はヒンドゥー教寺院として地元の人たちの信仰の場、お祈りの場となっています。 |
【ヌガラ】高僧の髪が納めてある由緒ある寺院 |
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ヌガラにある寺院で、 インド洋に面した断崖にプナタラン寺院をはじめ、3つの寺院からなっています。 16世紀、ジャワの高僧ニラルタにより建立されました。 ニラルタがお祈りした際の髪の毛が今でも境内に保管されています。 |
【シンガラジャ】のんびりとした村にある華やかな彫刻が施された寺院 |
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シンガラジャのサンシットという村にある、米の神デウィスリが祀られている寺院。 入り口、内部建物、階段に施された緻密なレリーフが美しい。所々に赤青黄色の彩色後も残っています。 |
【バンリ】繊細なレリーフ、大きなバニヤン樹が見ごたえのある寺院 |
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11世紀にバンリ王朝寺院として建立されました。随所に施された細かい彫刻が見事です。 樹齢<700年以上のバニヤンツリーも見応えがあります。 |
【ロヴィナ】温泉が隣接したバリ島唯一の仏教寺院 |
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バリ島唯一の仏教寺院で、ウィハラ仏教僧院ともいわれています。仏教らしい朱色のパゴダ、金色の仏像が祀られています。隣にはバンジャールテガ温泉があり、地元民の憩いの場でもあります。 |
【シンガラジャ】オランダ兵などユニークなレリーフもある寺院 |
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寺院入り口の門にある彫刻は、銃を向けられ手を挙げているオランダ兵士や飛行機があり現代的な面もあり、バリ島北部ならではの建築装飾が見られます。 |