バリ島現地旅行会社アルナブアナツアー&トラベル

バリ島ホテル&ヴィラ予約のお客様に
【今なら素敵な バリ土産プレゼント】
お一人様1個

ホーム ホテル&ヴィラ オプショナルツアー スパ&エステ パッケージ 予約について アルナブアナについて メール
 

ザ・バリ発!現地情報!ローカルタイムズ・バリ島 旬の現地情報を発信

  ▲▼▲▼▲▼ バリ島現地旅行会社ならではの旬のバリ島現地情報をお届けします▲▼▲▼▲▼
 

●2020年4月21日更新

地球の歩き方バリ島の電子書籍が30日間無料読み放題サービスを実施
ダイヤモンド・ビッグ社が発行する旅行ガイドブック「地球の歩き方」が、
“旅する気持ち”を多くの人々に持ち続けていただくため、amazonのKindle Unlimitedサービスを利用し、
4月1日から5月31日までの2ヵ月間限定で、主要5シリーズ 全185タイトルの電子版読み放題サービスを実施しています。

amazonのKindle Unlimitedサービスは、
豊富な対象電子書籍のなかからお好きな書籍やMOOKが読み放題となるものです。
(初回30日間無料、以降は月額980円+税)

■「地球の歩き方」主要5シリーズ全185タイトル電子版
amazon Kindle Unlimitedでの配信期間:2020年4月1日〜2020年5月31日

こちらのバリ島のガイドブックが30日間無料で読めます!
地球の歩き方ガイドブックシリーズ :インドネシア、バリ島、ジャワ島
地球の歩き方arucoシリーズ  :バリ島
地球の歩き方リゾートスタイルシリーズ:バリ島
地球の歩き方MOOKシリーズ  :バリ島、ランキング&フル得バリ


自宅でくつろぎながら、書籍バリ島旅行を楽しんでください。
安心して旅に出られる日が一日も早く来ることをを心より願っています。
詳細はこちら
https://news.arukikata.co.jp/column/event-season/Japan/Kanto/Tokyo/146_022661_1585213345.html?w=146
https://www.amazon.co.jp/kindle-dbs/hz/subscribe/ku

--------------------------------------------------------------------------------------------

●2020年4月2日更新

新型コロナウイルスに関する情報〜入国規制情報(2020年3月31日政府発表)
インドネシア政府は3月31日、新型コロナウイルス(COVID-19)の世界的感染拡大の状況に応じた対策として、
外国人のインドネシアへの入国又は通過を一時的に禁じる追加的な入国規制措置を発表しました。
2020年4月2日(木)午前0時(日本時間4月2日午前2時)から適用されます。
管轄当局がCOVID-19の感染拡大の終了を宣言するまで有効となります。

この度発表された一時的な入国規制措置は、インドネシア全領土でのCOVID-19の感染拡大防止のための措置として2020年11号のインドネシア共和国法務人権大臣令に記載されます。
1、外国人による全てのインドネシア入国及びインドネシアでのトランジットは、一時的に停止する。
2、ただし、以下6項目に該当する場合は、下記の適正かつ有効な保健措置に留意した上で例外的に入国を認める。
 @インドネシアでの永住許可または長期滞在許可を保有する
 A公用又は外交官ビザを保有する
 Bインドネシアでの赴任中の公用又は外交官滞在許可を保有する
 C医療援助及びサポートの職員(人道上の理由及び目的に基づく)
 D海洋、航空、陸路の輸送のクルー
 E国家戦略プロジェクトに取り組む外国人

上記6項目に該当する外国人は、以下の要件を満たす必要があります。
●各国の保健当局によって発行された健康であることを証明する英文の証明書を提出すること
●入国直前14日間にCOVID-19に感染していない国または地域に滞在していたこと
●インドネシア共和国政府が実施する14日間の隔離要請に従うこと

また、本法令は、現在インドネシアに滞在中の外国人も以下のとおりに規制しています。
1、短期訪問ビザ(ビザ免除の訪問と到着ビザを含む)を保有している外国人で、滞在期限が切れているか、滞在許可を更新できない場合、自動的に一時緊急滞在許可が与えられ、入国管理局への申請は不要。
2、長期滞在許可または永住許可を保有している外国人で、滞在期限が切れているか、滞在許可を更新できない場合、自動的に一時緊急滞在許可が与えられ、入国管理局への申請は不要。

--------------------------------------------------------------------------------------------

●2020年3月18日更新

新型コロナウイルスに関する情報〜入国手続き情報(2020年3月17日政府発表)
下記追加措置が、は、2020年3月20日(金)午前00時(インドネシア西部時間)より実施されることになりました。

〇インドネシア共和国政府はCOVID−19の感染拡大に関するWHOの状況報告に引き続き従っており、
その一環で、COVID-19の影響を受ける国の数が増えている中、すべてのインドネシア国民に対し、不要な海外渡航を制限するよう強く求めました。
また、現在海外に渡航しているインドネシア国民においては、今後の旅行の混乱を避けるため、できるだけ早い時期にインドネシアに戻ることを勧めています。

〇外国人に対する措置として、
日本を含む全ての国からの渡航者に対し短期滞在のビザ免除、到着ビザ(VOA)、外交公用ビザ免除ポリシーを1ヶ月間停止します。
このため、インドネシア訪問を希望するすべての外国人/旅行者は、それぞれ訪問目的に応じたビザを各国のインドネシア大使館・総領事館でビザを取得し、 申請の際にはそれぞれの国の保健当局が発行する健康証明書を提出しなければなりません。

〇国別のポリシーについて、以前、外務省より発表された措置も引き続き有効です
-中国、韓国に対する規制は以前のお知らせ参照
-直近の過去14日間にイラン、イタリア、バチカン、スペイン、フランス、ドイツ、スイス、英国に滞在歴のある外国人の入国・トランジット禁止。
日本は直接の規制対象になっていませんが、これらの国々に直近の過去14日間に渡航した日本人はインドネシアに入国できません。

〇現在インドネシアに滞在する外国人で、ビザの期限が失効し延長をする場合は、2020年の法務・人権大臣令第7条の規制に従って行われるものとします。
(本大臣令第5条によると、帰国するための航空便がない場合、(1)パスポート、(2)査証あるいは滞在許可、を添えて入国管理局に延長申請できるとされています。)

〇在留一時滞在許可証(KITAS)/永住許可証(KITAP)及び現在海外に在籍し、期限切れとなる外交公用ビザ保有者の在留許可の延長は、2020年の法務・人権大臣令規則第7項に従って行われるものとします。
(本大臣令第6条によると、(1)現地の保健当局が発行する新型コロナウイルス非感染証明書(英文)の提出、(2)インドネシアに入国する以前の14日間に新型コロナウイルス非感染地域に滞在したこと、 あるいは、インドネシア政府による14日間の隔離を受ける用意があることを宣言すること、をもってインドネシア在外公館から再入国許可を取得することができるとされています。)

また、これらの措置は一時的であり、今後の状況の変化により見直されるものであります。


インドネシア保健省による、新型コロナウイルスに係る症状が生じた場合の対応指針
インドネシア保健省は、新型コロナウイルスに係る症状が生じた場合の対応指針を公表しました。
インドネシア在住者向け。

1)  38度超の発熱,及び咳、鼻水、喉の痛み がある場合、自宅で休養をとり、水分を十分にとる。
それでも症状が継続する場合や呼吸困難を伴う場合には、速やかに医療機関で診察を受ける。
医療機関を訪れる場合には、マスクの着用する。
マスクを所持していない場合は、咳やくしゃみの際に、ティッシュ等で口と鼻を覆うエチケットを実践する。
公共交通機関(大量の旅客運送)の使用を控える。

2)  医療機関の関係者は、新型コロナウイルスの「監視」基準に則り、患者のスクリーニングを実施
「監視」基準に合致する場合、患者は指定病院への紹介を受ける。
「監視」基準に合致しない場合、患者はその症状と医師の判断に応じて、入院または通院する。

3)  指定病院に移送される際は、当該医療機関の救急車を使用し、防護服を着用した医療関係者が同行する。

4)  指定病院において、「監視」基準に合致する患者は、検査のために検体を採取され、隔離病室で治療を受ける。

5)  検体はジャカルタの国立保健研究開発研究所に送られ、検査結果は、検体を受領してから24時間以内に出される。 
  ア (検査結果が)陽性の場合:新型コロナウイルスの陽性確定患者と認定。
     検体の採取が毎日行われ、検体の検査結果が2回連続で陰性になると、隔離病室から出される。   
  イ (検査結果が)陰性の場合:病気の原因に合った治療を受ける。

6)  仮に、健康だとしても
  ア  過去14日間に感染国に渡航した経歴がある場合、毎日2回の検温による自己観察を実施する。
     38度超の発熱、または咳、鼻水、喉の痛み、呼吸困難等の呼吸器症状がある場合、速やかに医療機関で診察を受ける。
  イ  新型コロナウイルス陽性患者との接触があったと思われる場合には、すぐに保健当局に報告し。医療機関で診察を受ける。

--------------------------------------------------------------------------------------------

●2020年3月11日更新

インドネシア、今年の公休日と有給休暇一斉消化日の追加
インドネシア政府は9日、今年の公休日と有給休暇一斉消化日の一部変更を発表しました。
イスラム教の断食明け大祭(5月24、25日)前後の有給休暇一斉消化日は、
当初発表のの5月22日(金)、26日(火)、27日(水)から、28日(木)〜29日(金)も追加。
これにより、レバラン休暇は5月21日(木)の「キリスト昇天祭」と、土日曜日、6月1日(月)の「パンチャシラの日」を合わせて12連休となりました。
役所や銀行もお休みになるので注意。
前日5/20あたりは、これらはかなり混むので、早めの日に用事を済ませておきましょう。

5/21木 キリスト昇天祭
5/22金 政令指定休日
5/23土 
5/24日 イドゥル・フィトリ(1441年断食明け大祭)
5/25月 イドゥル・フィトリ(1441年断食明け大祭)
5/26火 政令指定休日
5/27水 政令指定休日
5/28木 政令指定休日 new!
5/29金 政令指定休日 new!
5/30土 
6/01月 パンチャシラの日

他にも、
 8月21日(金) ※ ヒジュラ正月(イスラム暦1442年新年)がらみの日程
10月30日(金) ※ ムハマッド降誕祭がらみの日程
も追加されました。

--------------------------------------------------------------------------------------------

●2020年3月6日更新

新型コロナウイルスに関する情報〜入国手続き追加情報(2020年3月5日政府発表)
インドネシア共和国政府は、新型コロナウイルス(2019-nCoV)発生に対して安全措置を確保するため、インドネシア保健省はじめ関係機関が連携し、全ての国際空港においてあらゆる対策を講じています。
この一環として、インドネシア政府は、中国以外のイラン、イタリア及び韓国の3各国で新型コロナウイルスが急増しているとのWHOの報告を受け、一時的にこれら3カ国に対する下記の新たな入国管理措置を講じる旨、インドネシア外務省が発表しました。

1.インドネシアへ入国前の14日間に下記の地域へ渡航・滞在した方の入国・トランジットを停止します。
  ・イラン :テヘラン州、コム州、ギーラン州
  ・イタリア:ロンバルディア、ヴェネト、エミリア、ロマーニャ、マルケ州、ピエモンテ州
  ・韓 国 :大邱広域市、慶尚北道


2.イラン、イタリア及び韓国の上記以外の地域からの全ての渡航者の方は、各国の保健当局が発行する有効な健康証明書を、航空便チェックインの際に提出する必要があります。この証書の提出がない渡航者には、入国・トランジットは認められません。

3.これら3カ国からの渡航者は、到着前にインドネシア保健省が発行する健康状態申告書(Health Alert Card)への記入を済ませておく必要があります。この申告書には、過去の渡航歴を記入する欄があり、入国前の14日間に前述の各地域に訪問・滞在した履歴のある渡航者には入国及びトランジットは認められません。

4.インドネシア国籍の方で、最近これら3カ国、特に前述の地域を訪問した渡航者は、空港到着時に追加のヘルスチェックを受ける必要があります。

尚、日本国籍の方も、インドネシア入国前の14日間に上記3カ国及び各地域を訪問した場合にはこの対象になり得ますので、ご注意下さい。
以上の措置は2020年3月8日(日)0時(インドネシア西部時間)より直ちに実施されます。
また、これらの措置は一時的であり、今後の状況の変化により見直されるものであります。

インドネシア外務省のURL:
https://kemlu.go.id/portal/en/read/1104/berita/indonesian-government-policy-on-the-development-of-covid-19-outbreak(英語)

■ 新型コロナウイルスに関する情報−バリ州政府によるリリース掲載
バリ州政府保険局よりプレスリリースが配信されました。
これまで、バリ州では、COVID-19陽性症例は確認されていません。
海外旅行後に発熱、咳、風邪などの症状がみられた29例の検査の結果、22例はCOVID-19 陰性が確認され、他の7例については現在検査結果を待っていますが、この7例についての臨床的な症状は改善を示しています。
詳しくは  https://www.visitindonesia.jp/news/images/20200304-1.pdf

■ インドネシア入国に関して
現在、入国審査手前のブースにて、健康状態通知カードを提出することになっています。
このカードは機内もしくは到着時に配布されていますが、英語又はインドネシア語のカードなので、日本語で記入内容をご案内いたします。
色づき枠内の赤字のところだけ記入すればいいので簡単です。裏面は記入不要です。



--------------------------------------------------------------------------------------------

●2020年3月3日更新

新型コロナウイルスに関する情報〜入国手続き情報アップデート
インドネシア共和国政府は、新型コロナウイルス(2019-nCoV)発生に対して安全措置を確保するため、インドネシア保健省はじめ関係機関が連携し、全ての国際空港においてあらゆる対策を講じています。
この一環として、2020年3月1日(日)より下記の通り入国手続きに関する更新・変更の措置が取られましたのでご注意下さい。

1.インドネシアへ入国日以前の14日間に中華人民共和国に滞在・訪問された外国人のお客様へのビザ免除措置及び
 ビザ・オン・アライバル(VOA)の発給は、引き続き一時的に停止しています。
2.在中国インドネシア公館において訪問ビザ及びVOAを申請する外国人には、下記の条件に同意する事で当該ビザを
 付与するとともに、当局の健康診断の後、新型コロナウイルスに感染していない事が証明されれば入国が認められます。
 a.中国の保健当局が発行する新型コロナウイルス非感染証明書(英文)の提出
 b.中国国内の新型コロナウイルス非感染地域(注:詳細未定)に14日以上滞在したこと
 c.インドネシア政府による14日間の隔離により検疫を受ける事に同意すること、
  又はインドネシア入国前に新型コロナウイルスの感染がない第三国に14日以上滞在する事を証明すること。
3.中国籍の方で、新型コロナウイルスの非感染国のインドネシア公館において訪問ビザ、一時滞在ビザを申請する場合にも同様の書類と手続きが必要になる他、中国籍の方のご入国手続き詳細は在日インドネシア共和国大使館にお問合せ下さい。


2020年3月2日、ジョコ・ウィドド大統領は、2名のインドネシア人がCOVID-19に陽性反応を示し、インドネシアで初めて確認されたと発表しました。
現在2名は、首都のスリアンティ・サロソ感染症病院で治療を受けており、両名とも良好な状態にあり、深刻な呼吸困難を持っていないとの事です。
インドネシア共和国保健省(MoH)は、COVID-19に関するWHOの暫定ガイダンスに言及し、直ちにインドネシアにおけるCOVID-19の準備強化と予防措置を講じている旨発表しました。
インドネシア国内で新型コロナウイルスの症状が発生している人に接触した際のホットライン:
◎インドネシア保健省 / Ministry of Health of the Republic of Indonesia (Kemenkes)
電話: +62 21 521 0411,  +62 812 1212 3119,
◎インドネシア外務省 / Ministry of Foreign Affairs of the Republic of Indonesia (Kemlu):
電話: +62 81290070027.
◎インドネシアでの新型コロナウイルスに関する公式情報提供:
Twitter: @KemenkesRI
ワンダフルインドネシア公式サイト: http://infeksiemerging.kemkes.go.id/


--------------------------------------------------------------------------------------------

●2020年2月4日更新

新型コロナウイルスに関する情報〜入国手続き情報
インドネシア共和国政府は、新型コロナウイルス(2019-nCoV)発生に対して安全措置を確保するため、インドネシア保健省はじめ関係機関が連携し、全ての国際空港においてあらゆる対策を講じています。
この一環として、2020年2月5日(水)より下記の通り入国手続きに関する変更の措置が取られますのでご注意下さい。

@ 居住地に関わらず、中国籍の全てのお客様は、ビザ免除及び到着ビザ(VOA)適用の対象外となりましたので、ご旅行の際にはご出発前に大使館・領事館にてビザを取得してください。

A 中華人民共和国を14日以内に訪問されたお客様は、インドネシアへのご入国及びインドネシアでお乗り継ぎいただけません。但し、インドネシア国籍者及びインドネシア居住者は除きます。

尚、上記ビザ取得及び入国手続きに関する詳細と最新情報は、引き続き下記関係機関にご確認下さい。
在東京インドネシア共和国大使館    TEL: 03-3441-4201
在大阪インドネシア共和国総領事館   TEL: 06-6449-9898

--------------------------------------------------------------------------------------------

●2020年2月4日更新

ガルーダ・インドネシア航空2019年度 OAG定時運航率95.01%で世界第1位に
ガルーダインドネシアのサイトのプレスリリースより。

ガルーダ・インドネシア航空会社(本社:ジャカルタ)は、世界の航空関連データを提供する英国のOAG (Official Airline Guide)が発表したパンクチュアルリーグ2020の中で、対象となる2019年度の 5750万フライトで定時運航率(OTP :On Time Performance)の世界第1位とアジア地域でも第1位を達成しました。
これについてオペレーション代行責任者Tumpal M. Hutapeaは、「すべてのガルーダ・インドネシア航空のスタッフにとって大変嬉しく、名誉な事です。お客様の為に定時運航を達成しようと、たゆまず努力を続けるオペレーション部門をはじめとする全社員の協力なくしてはこのような成果を達成することができません。定時運航率世界一は、私どもが、インドネシアのナショナルフラッグであり、フルサービスの航空会社としてお客様に質の高いサービスを提供する上でも重要であると考えております。実際に、ガルーダ・インドネシア航空では “The Most Punctual Airline in the World”において、3年連続で95%以上の定時運航率を達成しております。この高い定時運航率達成の影にはガルーダ・インドネシア航空がIOSA(IATA運航安全監査)の認証をうけた航空会社として、国際的な基準における安全管理が行われている証でもあります。そして何よりも、私どもを信頼いただき利用し続けてくださるすべてのお客様の定時運航へのご協力があったからこそであると感謝しております。」と述べました。
ガルーダ・インドネシア航空は、5スターエアラインとして今後も定時運航を始め、お客様に快適な空の旅をご提供してまいります。

≫前ページへ

 

バリ島現地情報についてのご質問、お問合せへ

バリ島現地旅行会社のアルナブアナ