「まっぷるマガジン・バリ島 2008」
バリ島ホテル、スパ、レストラン情報満載の一冊(初版2007年8月/昭文社)
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「るるぶバリ島’08」
モデルの松本莉緒さんによるオススメ情報、バリ島在住者たちの口コミお店紹介と今回趣向を凝らした編集に。(初版2007年8月/JTBパブリッシング) |
「まっぷるマガジン・バリ島 2007」
バリ島現地フリーペーパー「バリフリーク」スタッフも編集に参加しているようなのでレストランの紹介など在住者ならではのセレクトが納得。読みやすい1冊です。(初版2006年7月/昭文社)
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「バリ島・ベストガイド2006年度版」
食事、エステ、ショッピング、ホテル情報がバランスよく掲載。2冊所有。(初版2005年11月/成美堂出版)
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「地球の歩き方 バリ島 2005-2006年版」
お客様よりご提供の1冊。お店の入れ替わりの激しいバリでは、すでに閉店してしまったレストランなどもありますが、かばんにしのばせるのにちょうどいいサイズです。(初版2005年3月/ダイヤモンド社) |
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「いい旅・街歩き バリ島」
ホテル、レストラン、エステ、観光とバランスの取れたガイドブック。(初版2004年12月/成美堂出版) |
「バリ島[小さな村物語]」
著者:長尾弥生
著者のバリ島在住時の経験、知識を書いたもので、程よく写真もあってなるほど〜と一気読みできる。バリリピーターの方にぴったりの1冊。(初版2005年1月/JTBパブリッシング)
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「焼きそばうえだ」
著者:さくらももこ
キラーナスパを作った長尾さんとさくらももこさんが中心となって結成した「男子の会」というメンバー5人のうちの1人であるTBSの社員うえださんの為に、バリで焼きそば屋をオープンさせるまでの話がおもしろおかしく綴られています。隣の長尾弥生さんも登場(初版2006年5月/小学館)
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「1日5000円のぜいたく旅バリ」 著者:円谷直子
ちょっと古い本になるが、”女性にも安心満喫のx裏xワザ生情報”ということで、セコいと感じる程の裏ワザが。。ポケットサイズの安ホテル宿泊者向け読本。(初版2003年2月/双葉文庫)
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「山下マヌーの1週間バリ」
著者:山下マヌー
山下マヌーの旅行本シリーズのバリ版。ナシゴレンはインドネシア料理ではなかった!など興味深いものも。さすが山下マヌーさん、在住者の私にとっても共感する内容が多く楽しんで読める。(初版2006年4月/メディアファクトリー)
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「バリ島バリバリ」 著者:Kuma*Kuma&よねやまゆうこ
女たちのムフフ楽園旅行記
女性二人がバリのローカル生活を密着取材。物価など情報は古いがイラストつきで楽しく読める。バリ初心者にオススメ。(初版2000年8月/光文社)
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「バリ島の心地よいホテル」
写真:増島実 文:坪田三千代
今でこそ素敵なヴィラはたくさんあるが、当時のラグジュアリーホテルの写真がおさめてある貴重な一冊。南国リゾート写真家で有名な増島氏の写真はいつ見てもうっとり。。今見ても新鮮。バリについての興味深いコラムも。(初版1999年7月/平凡社)
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「好きになっちゃったバリ」
アジアの著書の多い下川裕治氏責任編集という、バリ好き読者向け読本。バリ人家庭のこと、バリでの留学、結婚など興味深いトピックがたくさんある。今読むと昔のバリは物価価値が低いな〜としみじみ。。(初版1996年5月/双葉社)
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「新・好きになっちゃったバリ」
引き続き、下川裕治氏責任編集という、バリ好き読者向け読本。前回の「好きになっちゃったバリ」からパワーアップして内容もよりディープに。(初版2003年2月/双葉社)
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「バリ島・芸能の島の真実!」
文章もかたく真面目で、ディープな内容にちょっと好みが分かれそうな読本。バリの文化をより知りたい人に。(初版2000年9月/トラベルジャーナル)
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「地球の歩き方・バリ島個人旅行マニュアル」
かなりマニアックな旅行者向けガイドブック。情報はかなり古いが、各著者のコラムが読んでいて面白い。今じゃ、本屋さんにないであろうマニアックな1冊に。(初版1998年4月/ダイヤモンド社) |
「ダーリンは、バリ人」 著者:金沢泰子
バリ人と結婚し、ウブドでイブイブインというバンガローを営む著者によるバリ生活情報エッセイ。(初版2005年2月/三修社)
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「バリ島でロングスティ」
近年、仕事をリタイアメントし老後を頼むご年配のバリ島スティが急増している。そんな方たちのバリでの過ごし方、心地よい住まいの見つけ方などを指南。(初版2006年8月/イカロス出版)
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「バリ島カルチャー情報事典」 編:楽園協力隊
本題の通り、バリ島に関する用語、インドネシア語があいうえお順で解説されている、まさに事典。バリ通になるには必見の一冊。(初版1997年7月/ゑゐ文社)
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「クタアルダナのバリ語会」 著者:クタアルダナ、鈴木理伊
バリ語の普通語、中位語、丁寧語、謙譲語、尊敬語を旅行者が使うような会話形式で解説してある。バリ語を勉強するならこの本がオススメ。(初版1998年10月/めこん出版) 詳しい本のレビューを読む |
「spirit of WELL BEING in BALI」
スパ、ヨガ、ヒーラー(バリアン)、ヘルシーレストランのみを紹介している貴重な現地発ガイドブック。日本語版。(ラジャマタハリ社) |
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「BALI・STREET ATLAS 2005/06」
何かと役立つバリ島地図(英語)。バリの本屋で購入。地図マニアの方にはたまらない1冊!?(初版2003年/PERIPLUS EDITIONS) |