クロボカンの和み系カフェ |
Warung Eropa表記でワルンエロパと書いているけれど、(Eropa=ヨーロッパの意味)エーロパと発音するのかよくわからないのですが、ワルンヨーロッパと呼ばれているのか。。どうなんだろう。。
クロボカンのプティテンゲッ通りのまだライステラスのあるところの横にあるこじんまりしたワルン。店先がちょっとかわいいワルンといった感じだったので入ってみました。
温かみのあるテーブルと椅子、隣のライステラスの景色が見渡せるよう窓も壁もありません。私が来店した時はヨーロピアン客が数組いました。
で、メニューは単品もあるけれどパケット(パッケージ、セット)もいろいろあって、ベベゴレン(ベベ=アヒル、ゴレン=フライ)のセットをチョイス。
ライスフィールド+ベベゴレンの組み合わせは、なんだかウブドのベベブンギルをイメージしてしまいました。
ここのベベゴレン、骨もやわらかくって、するっとお肉がはがれます。食べやすい!ついてくるサンバルはサンバルマタ(生赤たまねぎ)。サンバルマタってすごくご飯がすすむので大好きなサンバルです。
付け合せのゆで野菜も美味しかったですよ。これで4万ルピアならまずまずな料金です。 (飲食日:2009年9月22日) |
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